A:4月上旬に学費の振込用紙を、原則として保証人宛にお送りします。一括納入の振込用紙と分割納入1回目の振込用紙を同封しますので、どちらかを選んで納入してください。ただし、次の皆様へのご案内は発送が1か月ほど遅れます。
また、分納による納入者には、 8月中旬に分納2回目の振込用紙をお送りします。ただし、次の皆様へのご案内は発送が1か月ほど遅れます。
A:2011年度は以下の通りです。
分納1回目は2011年4月上旬に発送し納入期限は2011年 5月 6日(金)です。なお、上記(1)~(8)の方は振込用紙の発送が1か月遅れますので、2011年5月上旬に発送し、納入期限は2011年 6月3日(金)です。分納2回目は2011年 8月中旬(予定)に発送し、納入期限は2011年 9月30日(金)です。
A: 再発行いたします。
事前に電話で学生番号、学生氏名、必要とする振込用紙の金額は[全納]か[分納]かを財務部経理課へ連絡のうえ、財務部経理課または新座キャンパス事務部の窓口までお越しください。
A:保証人の住所が変更されていませんか?
もし変更されていましたら教務事務センター、または新座キャンパス事務部に住所変更の届出を行ってください。また、振込用紙を再発行しますので、事前に電話で学生番号、学生、氏名、[全納]か[分納]かを財務部経理課に連絡のうえ、財務部経理課または新座キャンパス事務部の窓口までお越しください。
A: 「学費通知 住所変更届」を提出してください。
財務部経理課または新座キャンパス事務部、独立研究科事務室に上記の届けがありますので、窓口までお越しください。
A:何らかの理由により休学を希望する場合は、休学願を提出し休学を許可された場合、当該休学学期間の在籍料を除く学費を免除します。在籍料は、在籍保証、在籍管理事務の経費として所属学部・研究科に関わらず1学期につき、30,000円を休学した学期ごとに徴収します。また、休学を許可された時点の学費の納入状況により返金を行うことがあります。
2011年度の休学申請期間は以下のとおりです。
休学制度の詳細は履修要項または 「休学制度について」をご覧ください。
※ 【提出場所】 文・経済・理・社会・法・経営・異文化コミュニケーションの学部生および大学院生 キリスト教学・ビジネスデザイン・21世紀デザイン異文化コミュニケーションの大学院生 法務研究科の大学院生⇒教務事務センター(タッカーホール1階) 03-3985-2230
観光・コミュニティ福祉・現代心理の学部生および大学院生⇒新座キャンパス事務部(7号館1階) 048-471-6942
なお、 ご不明な点がありましたら上記へご連絡ください。
A:やむを得ない事情により退学を希望する場合は、退学願を提出し許可された場合、下記の基準により学費を免除します。退学を許可された時点の学費の納入状況により返金を行うことがあります。
(1)在籍2年目以上の学生が6月1日までに退学願を提出し、許可された場合は、当該年度の学費およびその他の納入金(学生健康保険互助組合費および法科大学院生教育研究賠償責任保険を除く)は全額免除となります。
(2)12月3日までに退学願を提出し、許可された場合は、当該年度の学費(授業料、教育充実費、実験・実習費)が2分の1減免となります。
(3) 3月31日までに退学願を提出し、許可された場合は、学費の減免はありません。
2010年度からの休学制度の変更に伴い、退学者の学費についても取り扱いを変更しました。
詳しい内容は 「休学制度について」をご覧ください。
※ 【提出場所】 文・経済・理・社会・法・経営・異文化コミュニケーションの学部生および大学院生 キリスト教学・ビジネスデザイン・21世紀デザイン異文化コミュニケーションの大学院生 法務研究科の大学院生⇒教務事務センター(タッカーホール1階) 03-3985-2230
観光・コミュニティ福祉・現代心理の学部生および大学院生⇒新座キャンパス事務部(7号館1階) 048-471-6942
なお、 ご不明な点がありましたら上記へご連絡ください。
A: 特別な事情により、定められた期限までに納入ができない場合には、納入期限までに財務部経理課までご連絡ください。延納願によって認められた場合に、納入期限を一定の範囲で延期することができます。なお、その年度の学費に未納がある場合は、学則により除籍となります。
A: 立教学院財務部経理課(03-3985-2237)の学費担当者までお問い合わせください。