14号館-新教室棟-は鈴懸の径の将来像を考える上で、非常に重要な役割を担います。赤レンガの建物からなるシンボルゾーンの歴史と伝統を継承しながら、11号館、8号館と共に新しい立教大学の姿を表現するデザインです。
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