最新の施設に関する情報、近年の主な工事および耐震対策についてのご報告を掲載しています。
池袋キャンパス本館(1号館/モリス館)の耐震補強・改修工事を2011年6月初旬から開始しました。計画の詳細内容についてお知らせします。
2009年3月竣工の14号館は、鈴懸の径の将来像を考える上で、非常に重要な役割を担います。赤レンガの建物からなるシンボルゾーンの歴史と伝統を継承しながら、11号館、8号館と共に新しい立教大学の姿を表現するデザインです。
2007年3月に完成した太刀川記念交流会館は、「誰もが親しみやすい 立教学院のあらたな顔として」「自然環境と共生する 環境と人にやさしい建築計画」「新座キャンパスの将来整備計画を視野においた 配置・ランドスケーピング」を基本整備方針に建設されました。
近年行われた工事概要をご紹介しています。
これまでのおもな耐震対策工事についてご紹介しています。