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| 立教小・中・高の環境設備 | 校友会館の環境設備 |
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地下1階、地上12階建ての建物は、伝統ある校舎群との調和を大切にしながら、立教の新しい顔となるデザインです。教学発展に伴う教育・研究ニーズへの対応を目的に、教室、研究関連諸室などの他、国際センター、日本語教育センターを配置することで国際交流拠点として位置付けていきます。
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ロイドホールは延床面積20,000㎡と大学最大規模で地下2階、地上7階建て。地上3階までが中央図書館、4?7階は研究施設として利用し、中央図書館には閲覧席数約1,500席、蔵書能力約200万冊と私立大学有数の規模を実現します。
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地下1階・地上5階建ての8号館と地上3階建ての4号館増築部分からなる新教室棟には、英語ディスカッションクラスやグループワークでの利用に適した演習室ほか、PC教室、講義教室が配置されています。また、4号館増築1階部分には新学生食堂「こかげ」が設けられます。
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クラブハウスを一新し、ロッカールーム、トレーニングスペースなどの整備を行い、競技へのモチベーションを向上させながら、部を越えた学生同士、OB・OGや他大学との交流を生み出します。また馬術部の関連施設をグラウンド内に新設しました。
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立教学院のキリスト教活動を支える拠点整備を目的に老朽化の進んだチャペル会館を建て替えます。誰にでも開かれたチャペルの付属施設として、多くの人々が利用しやすい施設を計画します。
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現在のチャペル会館 |
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・池袋キャンパス・14号館
2009年4月竣工・利用開始
・池袋キャンパス・7号館B棟
2010年4月竣工・利用開始
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14号館 |
7号館B棟 |
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教学改革の実現を目指し、1960年に建設され老朽化が進んだ本館を建て替えます。2014円度の竣工を目途とした計画実現に向け、具体的作業を進めています。また、新体育館「セントポールズ・ジム」と多目的コートが完成し、より活発な体育活動を推進していきます。さらに東寮跡地の自然緑地を生かした理科教育の充実等に尽くしてまいります。
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セントポールズ・ジム
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老朽化した体育館を地上5階・地下2階の「池袋総合体育館」に建て替えます。池袋キャンパスにおける体育・スポーツの拠点として「オール立教」の視点に立った一貫連携のスポーツの場となり、2013年度内の竣工を予定しています。さらに2013年からスタートする少人数クラス制度や多様化する授業展開への対応、生徒の学校生活環境の改善を考慮し、新教室棟の建設も予定されています。
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小学校の校舎の老朽化・狭隘化に伴い、なるべく早い時期に安心・安全そして快適な教育環境を整える必要があります。特に「自ら学べる環境づくり」をテーマに、情報化時代に対応した施設・設備の整備が課題となっています。教室・特別教室・職員室・事務室はもちろんのこと、講堂やチャペルの建て替えも必要であり、総合的視点から小学校全体の施設整備計画を進めたいと考えています。
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校友数の大幅な増加に対応し、校友会活動の活発化や校友の多様な要望に応えるために、現校友会館の狭隘さの解消と機能の充実をめざした施設環境の整備に着手します。
小・中・高校の同窓生も気軽に集える場所としたいと考えています。
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